「見る」の次は「見る」、その次は→やっぱり「見る」

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【お知らせです】

 

-6月7日(木)「夏季オールインワン講座」に、お申込みいただいた皆さまー

 

お忙しいとなか、お申込み頂き誠にありがとうございました。

現在、間違いのないように、集計作業を続けております。

明日、6月11日(月)の夜から、決定日時をメールにて報告させていただく予定となっております。

しかし、あまりにも、ご応募の数が多く、明日の夜の間に、全てを送るのが難しい状態となっております。

本当にすみません。翌日の6月12日のお昼くらいまで、かかってしまいます。

お約束が守れず、大変長い時間、お待たせしてしまい申し訳ございません。

何とか、頑張りますので、少しお時間を頂戴いたします。

 

 

 

それでは、本日の出来事についてです

 

 

【「見る」の次は「見る」、その次は→やっぱり「見る」】

 

 

本日、ペーパーの合間に、少し気分転換に、「ひも通し」を行いました。

まず、私が、お手本を示しました。

 

 

ところが、ここで、はやくも異変が!!



お手本を見ていないお子さまがいる!!

 

 

ちょっと!!
見本をみないで、どうやって作るの!!

 

 

一流の陶芸家になると、材料の声を聞きとることができるそう
「こういう風に作ってください!!」の声を!!

 

 

でも、みんなは、まだ、その域に達してないですよ!!

 

 

「○○さん、お手本をみましょう」
と言ってくれるのは、授業だから

本番では、まず、言ってもらえません。

 

 

だから

 

まず、見ます

次に、見ます

その次も、見ます

 

 

□「お手本は→見る」

□「お話は→聞く」より、「お話も→見る」

 

見て→記憶にとどめて、この後、はじめて「作業」は、始まります!!

 

 

 

「見る達人」は、まず、何よりも先に、「顔」を向けます!!

 

 

皆さま、まずは、「顔を向ける達人」を目指してみましょう!!

 

 

 

感謝の意を込めまして  神山眞

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